BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

人バシラーと飛行距離を極めるヘンテコ旅程で飛ぶのがすきです。

【SIN】Dnataラウンジ チャンギT3

【SIN】Dnataラウンジ チャンギT3

【誕生日記念】ここまでやるかという旅程でアブダビいきました シリーズ

⇒ http://ameblo.jp/hotelguide/entry-12064914129.html

シンガポールで1泊後、ステーキを食べて、それから空港に向かいました。

そこから、SIN CMB DOH AUHという爆走ロードがはじまります。

SINCMBは初利用のスリランカ航空。T3利用でして、チェックインはDnataが代行しています。

SINCMBとそのあとのカタールの分は別PNRで乗継情報はPNRに反映していませんでしたが、同じワンワだし、T3だし、スルーで搭乗券がでないか尋ねてみました。

すると、カウンターの女性が一生懸命試行錯誤しながら、アブダビまでのBPを出してくれました。

あわせて、OWサファイアのラウンジインビをくれまして、指定されたのは、Dnataでした。

どこにあるかうまく説明できないので、場所はHPをチェックしていただくとして、

http://www.changiairport.com/en/airport-experience/attractions-and-services/airline-lounges.html

ラウンジ自体はゴージャスと言うカンジではなく、質素でした。

ただ、どうしてかな?シンガポールのラウンジって、必ずと言っていいほど、「デキるカコイイ俺」アピール的にずっと電話で話す日本人会社員、いますよね。

仕事の話をしているだろうに、あんな大声、大丈夫?って思いますよ。下手すると「お前の部下の名前、全部言えるぞ。どのプロジェクトがうまく走ってるかもわかるぞ。」と言いたくなるくらい長時間にダダ漏れで会話を続けるのって不思議。

例にもれず、こちらにもいらしたので、早々に退散しましたw

(2015年7月)