BKS-BBA JGC/SFC修行ブログ

人バシラーと飛行距離を極めるヘンテコ旅程で飛ぶのがすきです。

【PHL】AA Admirals Club Terminal A フィラデルフィア空港

【PHL】AA Admirals Club Terminal A フィラデルフィア空港

【大西洋横断】北米に行ってきましたシリーズ その7

http://ameblo.jp/hotelguide/entry-12153789343.html

フィラデルフィアは人々からフィリーズと呼ばれることが結構あるみたいなんですが、ドーハからのフライトが着いたのは朝8時ちょっと前くらいだと思います。

朝に着く便で、どれくらい乗換にかかるかよくわからないので、時間に余裕をもって、フィリーズからボストンに行くフライトを予約していました。

ゆっくりあせらず乗換ができました。

まずはお世話になった飛行機を写してみる。

荷物も無事、ピックアップすることができ、入国もここは優しかった。人々、結構親切でした。

イメージとしては西のほうが明るい♫みたいなものを持っていましたが、自分の体感では東の人のほうが親切かも。

すぐに、荷物を再び預けるカウンターがあり、そちらで荷物と搭乗券をお願いしました。

そこで、荷物はドロップオフできるので、あとはすたすたとボストン行がでるターミナルに移動して行きました。

途中にあった、たぶん、サクラかなぁというものを写してみました。

フルブルームですね(・∀・)

乗換で歩いていると、各所にフィリーズアピールがありました。空港のコンセプトとして、アートな空港とか文化的な空港というのがあるようです。

そして、フィラデルフィアは何と言ってもリバティベルとロッキー。そのうえで、イチバン自慢する、する(笑)。

イースターがらみで卵のアートもありました。

こういう写真は別に撮らなくてもいいと、正直思うし、撮ってもあまり上手に撮れないから、あんまり意味がないという(笑)

それで、歩いて、また鬼TSAチェックを通過して、アメリカンのアドミラルズクラブにおじゃましました。

どこもつくりが似てるのかしらね。デジャブ感満載。ちなみにボストンでもクラブおじゃましましたが、似たようなつくりでした。

朝食時間帯で、パン、パウンドケーキ、ヨーグルト、フルーツ、ジュース、コーヒー、オートミール等がありました。

パンはあまりおいしそうじゃなかったのですが、パウンドケーキがよくわからないけどおいしかったです。

あ、電源もバッチリです。

(2016年3月)

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